福祉コイン(fukushicoin)-「ふ」つうの、「く」らしを、「し」あわせにするトークン。

福祉コイン(fukushicoin)は2019年4月に生成された日本発の暗号通貨トークンです 有名な猫の品種、「マンチカン」をシルエットに置いています。

福祉コイン(fukushicoin)紹介

福祉コイン(fukushicoin)紹介

 

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 福祉という言葉を見聞きし、皆さんはどういう印象を描かれますか。「とっつきづらい」「自分には関係のないもの」「優しい人がすること」「よくわからないもの」。種々のイメージが想起されると思います。しかし、ブレイクスルー君が考える福祉は異なります。「ふ」つうの、「く」らしを、「し」あわせにする行為、行動、概念こそが福祉なのです。寄付も暮らしを幸せにする。ボランティアは人々の暮らしを幸せにする。社会保障も享受することで暮らしは豊かになります。あなたがそれとなく行っている行動・行為それ自体が福祉の場合も有り得るのです。そこで、福祉コインは暗号通貨、スマートコントラクトという最先端技術を用いて善意の活性化をする役目を果たしていきます。

 

福祉コインはブロックチェーン技術×善意の活性化で以下の事柄を実現させます。

 

・個人の公的な善意証明を誰の目にも明らかに

 ブロックチェーンを用いて善意の証明を公的に行います。そうすることにより誰の目から見ても明らかで確実な個々人の社会福祉活動の履歴が参照できることになります。諸外国では1流大学に入学するためには学力や運動といった基本的素養だけでなく社会活動の実績も必要になってきます。そのような中で、社会活動実績といった分野の不正・改竄は替え玉受験やドーピングといったある種不正をすることが難しい事柄と異なり比較的容易に行われてきました。なぜならば社会活動実績を証明する手段が今までは欠落していたからです。しかし、福祉コインがあれば誰しもがみな平等なフィールドで社会活動実績を競うことができます。全世界で福祉コインによる善意証明が行われることにより、さらに優しさが溢れる社会となることでしょう。

 

 

・善意証明が福祉ポイントになる福祉プラットフォームの構築

 寄付の活性化を標榜する暗号通貨トークンは数多ありますが人々の善意証明が自分自身の経済的豊かさを増やす手法を用いているものは他に類を見ません。そこで福祉コインは善意を正当に評価し、さらに日々の暮らしを豊かにする福祉プラットフォームを提案します!

 

 

とりあえずまともなWPの導入をここから。

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